2021年7月24日日本の城200〈講談社ポケット百科シリーズ〉(監修) 7/30発売講談社より発行。写真・文は、年間100以上の城を訪ねながら執筆活動を展開する藪内成基氏。手のひらサイズなので、お城めぐりにもとても便利な1冊。
日本の城200〈講談社ポケット百科シリーズ〉(監修)製品タイプ書籍書籍名日本の城200〈講談社ポケット百科シリーズ〉(監修)監修者小和田哲男著者藪内成基 著出版社講談社 発売日2021年7月30日ページ数A6判/368ページ定価本体1,500円+税内容【出版社HPより】古代から幕末まで、日本全国の200城を写真で楽しむガイドブック登場! 姫路城や松本城のような立派な天守だけが「城」ではありません。日本には古代から幕末まで約5万ともいわれる城が築かれました。そんな多種多彩な城の楽しみ方を、旅行会社が主催する「城めぐりツアー」で監修やガイドを務める藪内成基氏が、わかりやすく解説。城の発祥とされる吉野ヶ里をはじめ、猫城主が待つ備中松山城、古代水洗式トイレを備えた秋田城、ワッフル型の堀に囲まれた山中城、ペリー来航を機に築かれた品川台場まで、全国200城の見どころを紹介します。もっと見る